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ただいま、りーぶる金海堂宮交シティ店では、「天才キッズを育てよう」フェアを絶賛開催中です。

『認めて、ほめて、愛して、育てる。』
『右脳と左脳、バランスよく使える子に』
言葉で理解し、理論的に思考する左脳の能力に対して、右脳は直感的でイメージを媒介とし、創造性、記憶、音楽、語学などで優秀な働きをします。
両方の脳を使うことで、無限の可能性を引き出すことができるのです。

 

七田式ドリルを使う上で、5つのポイント

1. 短所を見ないで、長所・才能を見ましょう。
「コレができない、ココが欠けている」という、イライラは禁物。子どもの個性だと見方を変え、長所をほめてあげましょう。


2. 今、完全にできていなくても、あたたかく見守りましょう。

今できないことも、ある日、突然にできるもの。「ここまで良くできたね」と、今できることをほめてあげましょう。


3. ほかの子どもと比べるのはやめましょう。

比較してしまうと、厳しい言葉が出やすくなり、信頼を失います。お子さまのペースに合わせて、自発的にやりたくなるように導きます。


4. 学力第一に考えるのはやめましょう。

右脳教育は知識を教え込むことではありません。心が豊かになり、右脳が開くことが重要です。右脳が開くと、自然に正解に導かれるようになります。


5. 子供のあるがままを受け入れましょう。

子どもは周囲の言葉を通して自意識を作っていきます。「◯◯ちゃんがいてくれるだけで幸せよ」と子供に語りかけましょう。